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ファイヤー速報

2ちゃんねるまとめブログです。 VIP系やニュースの面白いネタ、アニメゲームの新着情報を紹介します。

    ゲーム

    1: yomiφ ★ 2013/09/23 01:50:05
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     東京ゲームショウ2013の一般公開日初日となる9月21日,スクウェア・エニックスは
    自社ブースにて,作曲家の伊藤賢治氏,光田康典氏,下村陽子氏を招いたトークショーを開催した。
     ステージでは,お三方がスクウェア・エニックス在籍時の貴重なエピソードを披露。
    初めて明かされるエピソードの連続に,来場者は大いに盛り上がっていた。

     トークでは,まずお三方が入社当時のことを振り返った。光田氏は,伊藤氏の印象について「真面目だった」とコメント。
    (伊藤氏は)部屋に籠もって黙々と仕事をしていたらしく,今とはイメージが全然違うとのことだった。
    これに対し伊藤氏は「フリーになって,これじゃいけないと思って(自分の)壁を取っ払ったら,こうなっちゃいました(笑)」と返していた。
     一方の下村氏は,当時の光田氏と伊藤氏に対して「凄く気を使っていただいて,とても良くしてもらいましたね。優しい先輩でした」と振り返っていた。

     次に話題は,伊藤氏,光田氏,下村氏のかつての上司に当たる,植松伸夫氏の思い出について。
    伊藤氏が旧スクウェアに入社した当時,植松氏は30歳になるかならないかくらいの年齢だったが,
    みなが敬意を持って接していたので「偉い人なんだな」と率直に思ったとのこと。

     下村氏は,自身がファイナルファンタジーシリーズのプレイヤーだったので「あの植松さんだ……」と,
    ファンとしての気持ちもあったと明かした。ちなみに,植松氏をクリエイターとして尊敬はしているものの,
    いわゆる一般企業の上司のイメージとかけ離れていたため,同氏を上司として意識したことはなかったそうだ。
     さらに下村氏は「ライブ・ア・ライブ」の作曲を行っていた際,スランプに陥っていたことを明かす。
    そんな時,植松氏と時田貴司氏に呼び出され,「どうした?何か,男のことで悩んでいるのか?
    悩んでいるなら相談になるよ」と言われたことがあったらしく,「今だったらセクハラになると思うんですけど」と,冗談っぽく笑っていた。

     また伊藤氏は当時,植松氏から「聖剣伝説2」か「ロマンシング サ・ガ」(この時は,まだ2作品ともタイトルは決まっていなかったとのこと)
    のどっちを作曲したいか選んで良いよ,と言われたとのこと。
     この時,伊藤氏はすでに「聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~」の楽曲を手がけていたため,
    引き続き同シリーズの「聖剣伝説2」を選択。すると植松氏から「一日考えさせてくれと」と返答を保留され,
    次の日,植松氏に呼ばれた伊藤氏は「サ・ガで河津(秋敏)さんに揉まれてこい」と言われ,「ロマンシング サ・ガ」を担当することに。
     伊藤氏は「揉まれてまくって,こんなブヨブヨになっちゃいました(笑)」と言っていたが,
    そのおかげで「ロマンシング サ・ガ」という代表作を手に入れられたことに「ありがたいことです」とも話していた。

     ここでゲスト陣にも知らされていない,サプライズのビデオメッセージが上映される。
    登場したのは,ガンホー・オンライン・エンターテイメントの田中弘道氏。
    言わずと知れた,旧スクウェア時代より,長い間,同社の人気シリーズに関わってきた人物だ。

     田中氏はビデオ内で,光田氏が「ゼノギアス」のマスター入れ直前になって救急車で運ばれたことや,
    伊藤氏が,植松氏や菊田裕樹氏(「聖剣伝説2」の楽曲を担当)に「お前はプログレが分からん!」と言われていたことなど,
    田中氏だからこそ話せるレア(?)なネタを披露して,会場を笑いに包んでいた。
     これにはお三方も驚きを隠せないようだったが,伊藤氏は「(田中氏が自分達を)見ていないようで見てたんだね」と笑顔でコメント。
    光田氏と下村氏も嬉しそうだった。

     続いては,お三方が,ゲスト陣の好きな楽曲を発表するというコーナーへ。
     ここでは,光田氏が「ロマンシング サ・ガ2」の「オープニングタイトル」,「聖剣伝説 レジェンド オブ マナ」の「Legend of MANA~Title Theme~」,
    伊藤氏が「クロノ・クロス」の「CHRONO CROSS ー時の傷痕ー」,「パラサイト・イヴ」の「Primal Eyes」,
    下村氏が「聖剣伝説」の「Rising Sun」,「クロノ・トリガー」の「クロノ・トリガー」など,リスペクトの念を込めつつ挙げていった。

    >>2につづく)
    http://www.4gamer.net/games/999/G999903/20130922005/

    >>この記事の続きを読む

    1: yomiφ ★ 2013/09/23 02:14:05
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     2013年9月20日,KONAMIは東京ゲームショウ2013にて,小島プロダクションが
    開発中のステルスアクション「METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN」
    (以下,MGSV。PS4 / PS3 / Xbox One / Xbox 360)に関するゲームメディア合同の
    Q&Aセッションを実施した。
     このセッションは,同タイトルの開発を手がける小島秀夫監督(以下,小島監督)が,
    メディアからのさまざまな質問に直接答えるというもの。
    (中略)

    ――その中でも,次世代機では非常にやれることが増えたと思うのですが。

    小島秀夫監督:
     そもそもMGSVは,現行機で開発していました。そのため,グラフィックスの出来がよくなかったので,
    「FOX ENGINE」を作ったわけです。そういう意味では,次世代機に特化した他社のゲームのほうが,
    グラフィックス的なクオリティは高いです。
     具体的には,現行機版では(フレームレートが)30fpsまでですけれど,
    次世代機版は60fpsですし,テクスチャの解像度も高く,ライトの数も多いです。
    したがって,印象は同じかもしれませんが,次世代機版のほうがかなり綺麗です。

     一方で,ゲーム的には現行機版も次世代機版も,ほぼ同じです。
    ただし,マルチデバイス対応を含めて,次世代機にしかない機能やサービスを
    使っている部分はありますので,次世代機版のほうがミッションの奥行きが出ます。

     そのため,次世代機版のほうがいいんじゃないかと僕は思うのですが,
    今回のTGSを見るとどうなんでしょうねえ……。
    一般メディアで特集されているのは乙女ゲームとスマホアプリじゃないですか。
    ちょっとヤバイ感じがしてきましたよね。

    ――たしかに,一般報道は偏りがちかもしれませんね。

    小島秀夫監督:
     ゲームメディアの皆さんは分かってくださると思うのですが,僕がやりたいのは
    その奥にあるものなんですよね。そのために「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」も作りました。
    そしてMGSVでは,次世代機もSNSもタブレットもつながる。
    最終的には,その先にあるものを売りとしているわけです。

    ――それでは逆に,盛り込もうとして泣く泣くそぎ落としたものがあれば教えてください。

    小島秀夫監督:
     それは日々,毎日あります。また,そういう話はよく聞かれるのですが,
    削ってなくなった部分の話をしても仕方がないじゃないですか。
    仮に例を挙げると,「それ面白いじゃないか。何で削ったんだ」という話になったりもしますし(笑)。
     ……うーん,実は基地に関して,今,普通じゃないことをやろうとしています。
    今後発表がなければ,うまくいかなかったと思ってください。

    ――分かりました。楽しみにしています。

    小島秀夫監督:
     でも,その前にPS4やXbox Oneが売れてくれないと,僕らはどうしようもありませんよ。

    (抜粋)
    http://www.4gamer.net/games/220/G022042/20130921004/

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/22 23:15:07
    ゲーム見本市「東京ゲームショウ2013」が19日開幕した。ソニーと米マイクロソフトの次世代
    ゲーム機がそろい踏みする今回、新たなソフトの獲得を競う。標的は「インディーズゲーム」。
    スマートフォン(スマホ)ゲームの普及で増殖する無名の開発業者の「青田買い」を急ぐ。
    19日には家庭用ゲーム機市場をけん引した任天堂の山内溥前社長が死去した。ゲーム業界が
    大きくうねっている。

    ■スマホ台頭で激変

    「まずパソコン向けで利用者100万人。来年には家庭用ゲーム機向けにも展開したいね」

    ゲームショウ会場の一角。自社開発ゲームの出展のためにインドネシアから来日したアントリオ
    ・ベルガスディットさんは自信を見せた。東南アジアの市街地を現地のクルマが疾走する、
    パソコン用のレーシングゲーム「ANGKOT」を今年11月からネット配信する計画だ。

    今回のゲームショウでは、大手ゲーム会社のブースの傍ら、多くの中小ゲーム開発会社が
    集まった。アジアを中心に海外企業も多く、33の国・地域から160社強が出展した。スマホが
    世界中に行き渡り、家庭用ゲームが主体だったゲームショウも様変わり。利用者だけでなく、
    ゲーム開発者側にも大きな変化の波が押し寄せている。

    沖縄県北谷町のサマータイムスタジオは今年で設立2年、従業員数も20人ほどの典型的な
    インディーズだ。しかし、既にスマホやタブレット(多機能携帯端末)向けでは一大ヒット
    メーカーとなった。今年4月に自社タイトルとして初めて配信を始めたゲームは、既に国内外で
    ダウンロード数が100万回を超えた。

    スマホ向けなどに世界中の誰もがゲームを開発して配信。独創的な面白さがあれば一躍巨万の富
    を得られる時代がゲーム業界に訪れたわけだ。一般的なゲーム開発ツール「Unity」を使用
    する開発者だけでも、世界に160万人存在すると言われる。

    こうしたインディーズゲームの開発者に目を付けたのが、ゲーム機の巨頭であるソニー
    ・コンピュータエンタテインメント(SCE)とマイクロソフト。ここまでスマホゲームの
    台頭に押され続けてきたが、急成長したインディーズゲーム開発者を自社のゲーム機向けに
    取り込もうと躍起だ。

    ■無名の開発者に脚光

    ゲームショウのSCEの巨大な出展ブースの片隅には、次世代ゲーム機「プレイステーション
    (PS)4」向けに3本の新作ゲームが紹介された。これは同社が欧米でヘッドハントした
    インディーズ作品。この2年、先行して欧米では囲い込みを進め、最新鋭のゲームソフトとして
    迎え入れた。欧米では宣伝面での優遇や、開発資金援助のための基金も設立。日本でも、今年
    7月に社内に専門のインディーズ開拓チームを発足した。(※続く)

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    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD190R2_Z10C13A9XX1000/?dg=1

    ◎主な関連スレ
    【ゲーム】ハードメーカー「三つ巴の戦い」 : 一番強いのは任天堂、次がMS、そしてソニーが一番弱い [09/21]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379722999/

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    1: yomiφ ★ 2013/09/22 00:40:48
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    東京ゲームショウ2013では,最新ソフトのほかにゲーム関連グッズも多数出展されている。
    そんな中で個人的に気になったのが,ごろ寝しながらゲームやタブレットが楽しめるという「goron」だ。

     デジタルライフが多様化する現在,「寝転びながらゲームしたり,タブレットを使いたい」と考えている人も多いだろう。
    ここで問題となるのが,機器の向きだ。普通にテレビの前でごろ寝すると,画面が横向きになってしまう。
    スマートフォンやタブレットの場合だと,手に持って寝転ぶことができるが,どうしても腕が疲れてしまいがち。
    筋肉は鍛えられるかもしれないが,長時間のプレイに最適とは言い難い。
    筆者の場合,寝床に置いた文庫本にタブレットやスマートフォンを立てかけて
    動画やWebブラウズを楽しんでいるが,頭を動かしたりするとはずみでタブレットがずれてしまうし,
    ガッツリとゲームを遊ぶようなアクティブなスタイルにもあまり向いていないように感じられる。
    皆さんもいろいろな方法を試しておられるのではないかと思うが,
    なかなかしっくりとくる方法が見つからないという人も少なくないのではないだろうか。

     そんな悩みを解決してくれそうなのが「goron」だ。
    ひと言でいえば,“タブレットや液晶ディスプレイといった機器を支持するアーム”と“クッション”が
    組み合わさったアイテムである。“薄型液晶ディスプレイやタブレットをセットし,
    寝転んでゲームを楽しむ”ようなリラックスした使い方や,“座ってTVを見ながら
    タブレットで検索をする”という楽しみ方ができるのだ。
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     実際に筆者も「goron」を試させてもらったが,想像以上に快適だった。
    仰向けに寝転ぶスタイルだけでなく,横向きに寝転ぶ姿勢も可能。
    横向きの場合だとアームの部分に頭を預けることになるのだが,アームの表面も
    クッション部と同様の柔らか仕上げになっているため,十分にリラックスすることができた。
     タブレットや薄型液晶モニターなどセットした機器の角度は自由に調整可能で,
    頭の向きに合わせてベストな位置を探すことができる。
    「goron」を使いながら,仰向けから横向けに寝返りを打つことだってできてしまうのだ。
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     ブースでは「タブレット」と「液晶ディスプレイ+家庭用ゲーム機」という組み合わせが
    用意されていたが,どちらも十分に実用に耐えうるものであると感じられた。
    取材で疲れ切っていたこともあってか,あまりの快適さにそのまま“寝落ち”してしまいそうになり,
    身体を引きはがすのが一苦労なほどだった。

     「goron」の価格は,1万9800円。
    サイズは折りたたみ時がW60cm×H20cm×D85cm,使用時がW60cm×H73cm×D60cmで
    重量は約4.3kg,13インチの薄型液晶ディスプレイや,iPad,iPad miniといったタブレットに対応している。

     スマートフォンに対応した多機能タブレットホルダーが標準装備された「goron 2nd」シリーズや,
    ラップトップPC用アタッチメントが企画されており,多機能タブレットホルダーや
    ラップトップPC用アタッチメントについては別売りも検討中とのことだ。
    個人的には,スピーカーや振動など,ゲームに役立つ機能を追加したバージョンや,各社の携帯ゲーム機向けアタッチメントもほしいところだ。

     「goron」を展示する三陽プレシジョンのブースは「5-N11」なので,会場巡りに疲れた人は立ち寄ってリラックスしてみてほしい。

    http://www.4gamer.net/games/017/G001762/20130921050/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/09/22 10:08:05
    2013年9月19日から千葉・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2013」の
    3日目の入場者数が発表された。9月19日、20日はビジネスデイだったため、3日目にあたる21日が一般公開日初日となる。

    一般公開初日の入場者数は10万2399人。これにより3日間の合計は15万4753人となった。
    東京ゲームショウ2013の一般公開初日の入場者数は、2012年の一般公開初日に比べ7410人増えた。

    なお、この数字は展示会入場者、プレス入場者、TGSフォーラム受講者の合計。

    最終日の9月22日も混雑が予想される。余裕を持って来場してほしい。
    また、小さな子どもたちの来場も多数見込まれるので、会場ではくれぐれも安全に気をつけて楽しんでほしい。
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130921/1052509/

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    1: yomiφ ★ 2013/09/21 23:49:43
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      ゲームメーカー「ニトロプラス」の美少女マスコットキャラクター「すーぱーそに子」と
    奈良県曽爾村の地ビール「曽爾高原(そにこうげん)ビール」がコラボレートした
    限定ビールセット(2625円)が30日に発売されることが明らかになった。
    ボトルのラベルには曽爾高原の風景をバックにギターなどを演奏する
    「すーぱーそに子」のオリジナルイラストが描かれており、500セットの数量限定で発売される。

     今回のコラボレーションは「すーぱーそに子」と「曽爾高原」の名前が似ていることから、
    同村観光振興公社が県内のデザイン事務所と共同企画して開発。
    限定ビールセットは、「すーぱーそに子」のイラストが描かれたオリジナルボックスに、
    ピルスナー、アルト、ブルーベリーのビール3種類(各330ミリリットル入り)と、
    デフォルメされた「すーぱーそに子」をかたどった立体ボトルオープナー(栓抜き)がセットになる。

     限定ビールセットは、曽爾高原ファームガーデンのネットショップで21日から予約の受け付けを開始する。

    http://mantan-web.jp/2013/09/19/20130919dog00m200075000c.html

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